夏菜似、フィリピンハーフ18歳処女とセックスしたい!3時間格闘の末…

ラブホテル

プロフィールにはハートの絵文字だけ。

エキゾチックな顔立ちの美人とマッチして早速メッセージを送った。

 

絵文字も顔文字もない、

美人にありがちなサバサバ系だと思った。

だが「どこ出身?」と聞いたら意外な答えが返ってきた。

「出身ってなに?」

この子、サバサバしてるんじゃなくて

日本語が片言なんだw

 

お互い動物好きな話題で盛り上がり

「それぞれのペット写真を見せ合おう」と言って

すんなりLINEに移行。

 

いきなり「電話したい」

と言うので小一時間ほど話してすっかり和んだ。

しかし、「遊ぼうよ」と言ったら

 

「お姉ちゃんが怒るからダメ」

なんとネトナン人生初のお姉ちゃんグダが発生www

 

なぜお姉ちゃんが怒るのか聞くと

日本人と会うとセックスをするかららしいw

 

「えー、セックスぐらいお姉ちゃんだってするでしょ?」

「うん、いつも家でしてる。でも私はしない」

「え、家でしてるの?声聞こえてくる?」

「聞こえてはこない」

「そーなんだ笑、夏菜だってしたいでしょ?」

「笑。まだしたことないんだよね」

「え、そうなの!?じゃあ俺とする?」

「笑笑」

 

フィリピン出身の女の子にもしっかり下ネタは通じる笑

この子、声が甘え口調でめちゃめちゃ可愛い。

 

しかも片言の日本語によけい妄想をかきたてられ

電話で話しながらフル勃起してしまったw

 

いくら誘っても「お姉ちゃんグダ」を連発するので、

「じゃ、明日お姉ちゃんに許可取ってみて」

と言って電話を切った。

フィリピンハーフ処女からのお家デートオファー

翌日、お姉ちゃんに確認してくれたか聞くと、

「いいけど、夜はダメ。朝ならいい」

とのこと。

「朝でもいいけど、
休みの日は寝てるから一緒に寝よw」

と誘ってみたら、なんとあっさりOK!!

 

夏菜もセックスする気満々だw

しかも、「僕の家に来たい」

と言い出した。

 

別に来てもらっても構わないのだが、

本当に夏菜が処女だとしたら

シーツが血まみれになってしまい

後片付けに困る・・・

 

家に来ることを楽しみにしてるようなので、

会うまでホテルには誘わないでおいた。

フィリピンハーフ処女と西船橋で直ラブホ

~アポ当日~

時間通りに夏菜はマスクをして登場

「なんでマスクしてるの?」

「恥ずかしいから」

「そうなんだ、ふーん」

「あんまジロジロみないで(照)」

 

なんて会話を繰り返しながらコンビニに向かった。

それにしても少しダメージの入ったショートパンツが抜群にエロい。

 

今どきの厚底サンダルから伸びる

18歳ならではのピチピチに張った太ももがソソる。

普段おっぱいにしか興味のない僕でも

若い生足の魅力にやられアソコが既にパンパンだ。

コンビニで飲み物を買ってそのままホテルに誘導。

 

「ここ、俺んち」

「違うじゃんw」

「よく考えたら、うち空調が悪くてダメなんだわ」

 

と適当な言い訳をしてなんなく西船橋のラブホテル(ケースリット)にin。

まー、我が家と言っても過言ではないくらいケースリットはもう行きつけ(笑)

 

ソファに座って少し会話をしたあと

「一緒に寝よ」

「え、やだよww」

「お昼寝するって言ったじゃん!!」

「いやいやw」

と予想だにしない抵抗が始まった。

 

いま考えると口で否定してるだけだったのだが、

ここからが長かった・・・

 

なんとかベッドに移動し抱き着くも

YouTubeやインスタに夢中で

まるでセックスをする雰囲気にならない。

仕方なく夏菜の体を撫でまわすも

全然ノってこないのだ。

徐々に距離を近づけてキスを数回し

ディープキスまではいけた。

 

しかしおっぱいから乳首へと移動すると拒否。

胸をふさがれてしまったので

次はアソコに手を伸ばす

怒って耳をつねって来た。

これが本気でつねってくるもんだからかなり痛い。涙

3時間格闘の末、フィリピンハーフ処女にバックから挿入

「サク、だめ。しないよ」

「なんで?しよ?」

「…だめ、大人になって」

「わ、わかった。」

ベッドで色々話しているうちに分かったのだが、夏菜はどうやら処女ではないらしい。

 

フィリピンに住んでいたころは彼氏がいて

生で結構やっていたんだとか。笑

手マンをするとぐちょぐちょなのに、いざ始めようとするとSTOPがかかる。

 

「20歳まで待って」

「夏菜が処女なら待つけど違うでしょ?笑」

 

何かしら口実をつけて断りたいらしい。

でも、あのエロいショートパンツを脱がせようとしてもまったく抵抗しないのだ。笑

 

「ビショビショになっちゃったから乾かそ?」

と言って下着も脱がしスッポンポンにしたが、また耳をつねられたので一旦履かせた。

 

しかし、どうにもこうにも我慢できなくなってきたので

僕は自分のパンツをぬぎ、ちんこを夏菜の太ももに擦り付ける作戦にでた。

「最悪、このまま発射でもいいかな~」

と考えながら手マンを続けていると

 

夏菜から

「あんっ、、あんっ」

吐息が漏れてきて、どう考えても気持ちよさそうなので。。

とりあえずコンドームを装着することにww

 

「サク!だめだよ!!」

と言って反対側を向いてしまったので、

もう居ても立っても居られずに

パンツをズラして後ろから挿入♪

 

3時間近く格闘のすえ、ようやく夏菜の中に入ることができた。。

生身の女の子が久しぶりだったからか

18歳のフィリピンおまんこがピチピチだったからか

ずらしたパンツが刺激をプラスしてくれからなのか

とにかくめちゃめちゃ気持ちい!!

 

「もうっ!どうして入れたの!?」

入れてしまえばこっちのもの。

ようやくありつけた10代のおまんこを堪能すべく、

ひたすら腰を振り続けた。

 

というのは嘘で、

あまりに気持ち良くてすぐにイきそうになったから動きを止めてそのまま正常位に移行。笑

 

もうあんなに「ダメダメ」言っていた夏菜はどこにもいない。

すっかり受け入れ態勢で

僕とのセックスを楽しんでる。

 

小ぶりだが形の良いおっぱい

これまた服を着せたまま取り出し

むしゃぶりついた。

セックスって何でこんなに気持ちいいんだろう。

イきそうになったから、我慢して止まってると

「どうしたの?」

と心配してきた。

 

「イッちゃうの勿体ない、もっと夏菜の中に入ってたい」

って耳打ちしたら

 

「また入ればいいじゃん」だってw

あんなに「ダメダメ」言ってたのに。。

 

女の子の一言一句を真に受けてたらダメだな。

今回は本当に良い教訓になった。

 

またヤラせてくれるなら。。

と安心した僕は、そのまま20歳も年の離れた

若いオマンコの中に溜まりにたまった精子をぶちまけた。

 

セックスした後は

「ねぇ、もっと一緒にいたい」
「次はいつ会える?」
「携帯見せて」

と急に甘えてきた。

 

女の子も側も駆け引きに必死だったんだな。

そう簡単に報酬(セックス)を与えてはいけない。

 

生まれながらにして本能に刻まれてるんだろう。

でも本当は男も女もセックスがしたいんだ。

 

だから僕らはどうにか口説いて

女の子の「セックスしたい」を叶えてあげなくちゃならない。

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