「セックスしたい」と透き通る肌の22才パイパン看護師から真夜中に直ホのお誘い!

それは深夜0時ごろ、アクエル先生のコンサルを受けている最中だった。

「今日って暇ですか?」

といきなりLINEが入った。

 

彼氏にフラれてアプリを始めた23歳看護師のみよちゃん。

ちょうど天気の子を観に行く約束をしていたので、まさか今から「レイトショーのお誘い?」

と思って返信するとどうも違うらしい。

 

この時間に女子からのお誘い。。

これは紛れもなく「セックスしたい」のSignだ。

 

セックスしたいと女子からアピールして来たのだから、映画だろうと飲みだろうと口実はなんでもいい。

男としては受けるべき。

アクエル

とアクエル先生の後押しもあって、

「タクシー代出すからおいでよ」

と誘ってしまった。

 

調べてみると新宿から西船橋までの料金は

11,000円。高速を使うと13,000円。

これにホテル代が1万円だとして、、、

23,000円。

 

初対面の素人女子と本番(セックス)ができる料金としてはぶっちゃけ高くない。

変に居酒屋やカラオケを挟むよりずっと効率的だし、なにより最寄りまで来てもらえれば帰りが楽だw

 

そんな打算もありつつ、

「ほんとにいいの?」と迷ってるみよちゃんに

「おれが会いたいから良いんだよ
安心しておいで」

と超イケメンなLINEでその手を引いた。

 

もちろん、このLINEの文言を考えてくれたのはアクエル先生

アクエル先生、かっこよすぎっす!!!!

 

やっぱこういう女子の心を直球で打ち抜く

『超強力なクロージングワード』がセックスの成功率を左右するんだな。

と改めて思った。

 

僕一人だったら

「大変じゃなかったらおいで」
「明日辛くないなら」

など余計な非モテワードを連発して

せっかくの“セックスしたい女子”を逃がしてしまっていたかもしれない。

 

「おれが会いたいからおいで」

コレである。

 

アクエル先生がさらにイケメンなのは

さくらい君、絶対セックスできるから呼んじゃいなよ
もしセックスできなかったら僕がタクシー代出すからさ

アクエル

 

とまで言ってくれた。

 

アクエル先生、あんただよ。

さすが超一流のセックスマシーン育成コンサルタント。

 

という訳でみよちゃんは

会ったこともない男とセックスをするために

のこのこ千葉の奥地までやってきた。

「いまタクシーなう♡」

「あと20分くらいで着くよ」

「着いた」

 

徐々に近づいてくるセックスのカウントダウンに股間が高まる。

そして遂に対面。。。

 

「セックスしたい」と向こうからわざわざやって来た

絹のような滑らかな肌の23歳ぴちぴち花柄ワンピース女子がそこに立っていた。

 

「かわいい!!」

「こんな子とセックスできるなんて!!」

「アクエル先生ありがとうございます!」

心の中でガッツポーズをしながらふと我に返った。

 

ここで一つ問題があるのだ。

「セックスしたい」とお互いに心の中では意見が合致しているものの

まだ了承が得られていない。。

 

とりあえず

「お酒でも買って部屋で飲もう」

とやんわり誘ってみた。

 

「あ、おうち近いんですか?」

「いや家は近くないんだけどその辺の部屋で」

と曖昧に返す。

 

とりあえずファミマに寄り

ほろよい、お茶、夜食の明太子パスタ、ファミチキを袋に詰め手をつなぎながらホテルの入り口に向かった

「あ、ホテル行くんですか?」

ヤバイ、一瞬軽蔑のトーンが入ったのを感じた。

 

しかしここで引く訳にはいかない。

もう時刻は深夜1:30を回っている

今から居酒屋でオールなんてクソくらえだ!

僕は「うん、行こ」

とだけ言ってホテルの中へ連れて行った。

 

なんと空いてる部屋は2部屋。

「お盆終わりの平日だってのにみんなセックスしてるんだな~」

ちょっと迷いつつも安い方の部屋を選びエレベーターへ

 

エレベーターの中でも気まずい沈黙が続く。。

しかし、部屋に入ってしまえばこっちのものだ。

 

僕はソファーに腰掛け、買った夜食を食べながらしばしトークをすることにした。

ラブホテルに入ったってのに距離が少し遠い。

「また長期戦になるのか・・・?」

先日のフィリピンハーフに3時間費やしたことを僕は思い出していた。

みよちゃん

さらに「映画が観たい」なんて言い出したのだ

「さすがに映画を観る時間はないからw」

苦笑いしながら言うと、

 

「そっか笑」

と納得してくれた様子だったのでキスを迫ってみる。

 

するとキスはすんなり受け入れてくれた。

 

やれるかやれないか瀬戸際の中、

初対面の女子とのファーストキスは安堵と快感と勃起をもたらしてくれる。

 

そして次の課題は僕の大好きなおっぱいをいつ触るかだ。

いきなり揉んでしまってはガッツいてるように思われる。

だからあえて全身を軽くなでながら

胸の膨らみにも触れた。

 

すると、みよちゃんから

「上手そうだな~、とは思います」

こんなお褒めの言葉をいただけたのだ。

 

これはもう挿入するっきゃない!

一気に股間のボルテージもMAXになった僕は

そのままみよちゃんのオマタにも手を伸ばした。

 

しかし、、

 

「そこはダメ」

と手で制御をしてきたのだ!!

 

「ダメなの?」

ドキドキしながら聞き返すと

 

「うん、だってまだあんまり知らないし」

と至極全うなことを言う。

確かに知らない。

 

でも知らない男とキスしておっぱいは触らせてるよね?

「そっか」と落ち着いたフリをして

キスと全身の愛撫を続けた。

 

徐々に服を剥いでいく。

多少の抵抗は見せつつも上半身の服をはだけさせることに成功。

 

おっぱいは小振りだったが

なんともキレイな桜色の乳首がポロンと顔を出した。

巨乳ちゃん

お世辞ではなくこんな素敵な色の乳首を見たことがない。

 

「すぐ乳首には吸いつかず転がすべし!」

そう頭にインプットしたはずなのに

早く舌で味わいたくてしゃぶりついてしまった。。

感度も良好♡

 

両方の乳首を舐め比べて分かったのだが、

どうも左の乳首より右の乳首の方が感じるらしい。

 

右の乳首を重点的に攻めつつ、

僕は再びオマタにトライした。

ぐっしょりと湿っている。

 

だがしかし、、、

いま、再びのNG。

仕方ないのでキスとおっぱいを繰り返して

ベッドに誘導することにした。

 

ベッドに移動してからはリラックスモードが加速したのか

観念したのか右乳首もより敏感になって感じはじめた。

左の乳首を吸っていたら

「こっちも舐めて」とおねだりするくらいに。。

 

ここまで来れば安心と

再びおまんちょに指を這わせるともう抵抗することなくされるがままに感じはじめた。

 

「あ、あんっ❤」

どうやらクリちゃんが1番の性感帯らしい。

乳首とくりちゃんを同時に攻めてからは

 

「気持ちいい、すごく気持ちいい」を連発

そのまま僕の背中をぐっと掴みってしまった。。

セックス後のブラジャー

 

 

セックス中は自然とタメ後になるのに、終わったあと敬語に戻るのが個人的にすごい好き。

よそよそしいかもしれないけど、

 

「仲良くないのにセックスしてしまった」

っていう背徳感がたまらない笑

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